ブログトップ
<   2005年 03月 ( 19 )   > この月の画像一覧
オタクな生活
安野モヨコさんの「監督不行届」という、結婚エッセイコミックを買ってみた。旦那さんは、エヴァンゲリオンの監督、オタク四天王と呼ばれる庵野秀明さん。

第一章からすごい飛ばしている。
デパートの試着室から出るたび、各種ウルトラマンポーズを取る夫
高濃度なオタク表現、アニメソング。
家を占領していく、フィギュアやライダーベルトやDVDボックスetc。
すごすぎる。
モヨコさんが、どんどん夫のオタク言動に馴染んでいき、車でアニソン大合唱までする様がすごい。どこから見ても、見事なオタ嫁ぶりだ。

という感想を述べた後、だんなっちにも読んでもらった。
「う~ん、わかるわかる!この気持ち!」
「でしょ~ すごいよね~このオタクな日々!」
「ん~ 旦那さんの気持ちが良くわかるんだけど」
ハッ・・・ そうだった。 私も立派な飛行機オタ嫁だった。
文中の、フィギュア→模型、コミック→飛行機関連書物、などに置き換えると、どこかで見たような話にも見えてくる。他人事と笑って読んでいたのだが・・・

・・・と、以前買った本のことを思い出した。
「書斎曼荼羅~本と闘う人々」色んな作家のお宅訪問~のイラストエッセイだが、蔵書量だけでなく、その収納方法から何から、驚きの連続。でも、本を全部コレクションしておける、こんな家に住みたいと、ページをめくる度に羨ましく思っていた。
そうだった、私も立派なミステリマニア、本オタクだったんだ。なんだ、オタ仲間だ。
いつかは自分の書斎を持ち、時々土蔵に篭り、隠し扉から出入りする、そんな生活がしてみたい。
[PR]
by phedre | 2005-03-31 20:01 | 読書 | Trackback | Comments(0)
マッサージ大好き
ここのとこ、足が熱くて眠れなかったので、ゆっくりお風呂に浸かって足マッサージをした。
足の血行が悪いためらしいので、つま先からふくらはぎまで指圧しながら石鹸でもみもみ。
寝る前には、ロクシタンのマッサージオイルで足裏マッサージ。足すっきり、布団の中からもいい香りがしてきて、気持ちいい。

ベトナム話で書き忘れたが、アジア行ったらやっぱマッサージでしょー!
ってことで、ハノイを散歩していて見つけた、ロクシタンの隣2階のマッサージへ行ってみた。
建物の裏手に入ると、あやしげな男性が寄ってきて、
なぜか 至近距離
「ボディーマッサージ、フットマッサージ、ナインダラー(9ドル)」 と繰り返す。
指差す先には、足の形に電飾された看板と、古びた階段。あやしさ満開w
受付のおっちゃんの顔もあやしかったが、足1時間6ドルと安いんで、お願いした。
中入ったら、お花や小物がたくさん飾ってあるこぎれいな空間で、全然あやしくない。
それにおにいちゃん、マッサージ上手!フットバスしながら上半身もほぐしてくれる。
ほぐした後、ストレッチも入るので気持ちいい。

極楽~~と、目を閉じてうっとりしてたら、新しいお客さんの気配。
ベトナム人のおじさんだ。
しばらくたって、また目を開けると、
パンツ一丁で反り返ってる おっさんが・・・
(羽交い絞めで背中を伸ばされている状態だった。うへー(;´Д`)
おじさんの担当は女性。
私は先にいたからいいが、ここで入ってきてたら、「店、間違った」と思っていただろう・・・
[PR]
by phedre | 2005-03-30 13:54 | あれこれ | Trackback | Comments(0)
ベトナム回想(4)ハノイ
c0041132_1875337.jpg
ハノイの街の中心、ホアンキエム湖に浮かぶ亀の塔

今でも、この湖には、伝説の大亀が住むという・・・。

黎(レ)朝の始祖レ・ロイが、この湖に住む亀から宝剣を授かり、明軍を破ったという話に由来する。このレ・ロイ、ベトナムを統一した偉大な人物で、フエにもハノイにも、広いレ・ロイ通りがある。(1428年に中国の支配からベトナムを解放後、チャンパを支配してベトナムを統一。100年ほど後、ベトナムはまた南北に分裂する。南はフエに王宮がある阮(グエン)朝)

湖上にある玉山祠には、体調2Mの亀の剥製も展示されている。

c0041132_1820751.jpg街の喧騒を離れ、文廟(孔子廟)へ。
橙色の瓦、朱色の柱が美しい。
中には、科挙に合格した人の名前が記された石碑があり、この石碑、全部違う顔の亀の上に乗っている。こんなところにも、亀が使われているのね。(是非、亀好きな友人の息子さんに、いつか訪れてもらいたい場所じゃ)
c0041132_18392063.jpg

c0041132_18393055.jpg最後にヒルトンのすぐそばにある、歴史博物館を訪れた。ミーソン遺跡や、フエの王宮や廟を訪れた後に行くと、旅の復習になって、すごく楽しい。

ここは建物が美しい!インドシナと西洋建築の融合。中のホールに座っているだけでもいい~
カメラが持ち込めるのも嬉しい。入場料と同じくらい取られたけど・・・

豪奢なカイディン帝の身の回りの品や、華やかな燭台、発掘された焼き物などなど、どれをとっても興味深いものばかり。

c0041132_1852181.jpg面白いことに、都会に来るにしたがって、街の人も垢抜けてきて、特にミーソン遺跡とハロン湾のツアーガイドの男の子では、全然ファッションが違うー。
ミーソンの時の子は、ほんと素朴な感じのお兄ちゃんで、ハノイの子(途中入れ替わったりした)は茶髪でカバンも流行っぽかったり、ちょっとすかした感じだったりした。でもみんな気さくで親切だったなぁ。

メニューにある限り食べていた生&揚げ春巻きも、フォーも、ご当地ビールも、どれも懐かしい。
数年中に、再訪できることを願いつつ、ベトナム旅行記(回想)はこれにて終了です。
[PR]
by phedre | 2005-03-29 23:07 | ベトナム | Trackback | Comments(6)
ベトナム回想(3)ハノイのコロニアルホテル
c0041132_13525269.jpgフエから空路でハノイへ向かう。
ホテルから空港へ―繁華街を抜け、のんびりした下町を過ぎ、だいぶ店もまばらになってきた辺りで、タクシーが急に細い横道に入っていく。近道かな?と思ったら、すぐ先に検問所のようなものが・・・そこがフエ空港だった。角に看板くらい出しときなよ~と思いつつ(ほんとにただの細い道)、空港内へ入る。小さいけれど、清潔感のある建物だ。
ベトナムのいいところは、空港やデパート、美術館などは勿論、街中も清掃が行き届いているところ。
ロビーでお茶していると、モップを持った清掃員さんが何往復もしていく。
街にゴミ箱が無くて、買い食いした後に、ゴミはどこに捨てるの?と聞いたら、道を指差された。車道への段差の辺りに、ゴミが溜まっているところがあって、そのへんに出しておくと、毎日回っている清掃車が片付けてくれるようだ。
この辺はやはり、フランスの影響を受けているんだなぁ。

ハノイに着くと、やはり都会(ってか首都だし)、街へ向かうには高速に乗っていく。高級住宅街の辺りなのだろうか、カラフルでかわいらしい小さな宮殿のような家がいっぱい~!
(写真:水上人形劇の人形売り場。こんなにあると、ちと不気味)
c0041132_14165572.jpg

c0041132_14173519.jpgさてハノイのお宿は、本で読んで数年来憧れていた、ソフィテル・メトロポール・ハノイ。コロニアル~な優雅な建物。↑ロビーの吹き抜け部分。上から&下から。
お部屋は天井が高くて、すごく豪奢な気分になる。
驚いたのは、散歩して部屋に戻ったら、なんとウエルカム生ケーキが準備されていた!しかも、「当ホテルへようこそ」と、直筆のカード付きで。
普通はマカロンと生チョコだけっぽいので、予約のフォーマットに新婚旅行です、と書いたのが効いたのかしら。ちなみにケーキはチョコレートムース、ふわふわして美味しかった~♪

新館と旧館があるので、歴史のある建物の方に泊まりたい方は、旧館の方を指定するのをお忘れなく。

c0041132_17245572.jpgちょっと予約するのが遅かったのか、2泊しか取れなかったので、後半は近くのヒルトン・ハノイ・オペラへ移った。一つ豪華にしたら、もう後はそのまま行っちゃえ~、って感じで、こちらはお部屋のグレードを上げてエグゼクティブルームに。なんて、すっごいリッチな旅に思えるけれど、普通の部屋より20ドルくらい上げるだけで、広いお部屋だけでなく、ラウンジでの朝食はもとより午後はお茶&お菓子、夕方からはちょっとしたおつまみとアルコール類も頂けるとあっては、むしろお得ー。
夜行ったら、ラウンジは西洋の方々ですっかり満員だったw。お茶の時間は、閑散としていたのにー。

c0041132_17323995.jpgお隣がハノイのオペラ座で、パリのオペラ座を模してあり、ヒルトンもそれに合わせた外観になっている。
窓からの眺め、前に見えるのがオペラ座。
ハノイまで来ると、だいぶ涼しくなり、もう半そででは寒い。毎日こんな感じの曇り空だったが、雨にならなかったのは幸いだった。
[PR]
by phedre | 2005-03-29 22:26 | ベトナム | Trackback | Comments(6)
ベトナム回想(2)フェー、フエに行く
c0041132_1654440.jpgホイアンから、バスに乗って4時間強で、古都フエに着く。
途中峠を越えるので、少し時間がかかるが、峠からの眺めも美しく、昼の移動なので景観が楽しめた。
今はトンネルが開通したようなので、移動時間も短縮されていると思う。

このバス、ちょっと古いけれど、4人がけの普通の高速バスのような感じで、なかなか快適。
しかし・・・、運ちゃんの運転が、さすがすごい!
お兄ちゃんから、おじさん運ちゃんに交代した時、すぐ後ろの私達に「こいつ(若い運ちゃん)の走りは全然ダメだ。俺の走りを見てな」みたいなことをジェスチャーで言ってきたのだが。
見事な飛ばし方!大型トラック3台ごぼう抜きも当たり前~~普通の道なのに・・・。

さてホテルに着いたら、部屋が取れていなーい。
サイトから直接予約したと言ったら、しばらくサーバーがダウンしたかで全然使えていなかったとのこと。あらま~
しょうがないから、途中にあったホテルに適当に向かってみるかと思ったら、フロントのお姉さんが近くのホテルに電話してあたってくれて、幸い便利なところが取れた。

c0041132_1615103.jpg川沿いのフォーンザンホテルは、各国のツアー客が利用しているホテルらしく、内装もすごい派手で、旅行客受けしそうな感じ。1階に宮廷料理を出すレストランがあるので、ちらっとのぞきに行ってみた。
→わ~、さすが派手だね、すごいねー、でもメニューないし他の人はふらふら歩いてるし?と不思議に思っていたら、ここはロビーだった・・・。
フロントと仕切られているから、てっきりレストランだと思ったよ。
階段付近に置いてある椅子なんかも、重厚で派手で、飾りなのか座っていいものか。
c0041132_16205798.jpg



観光へれっつご~
[PR]
by phedre | 2005-03-29 20:50 | ベトナム | Trackback | Comments(3)
ベトナム回想(1)ホイアン
c0041132_1412719.jpg最初の目的地ホイアン。ダナン空港までホテルの車で迎えに来てもらい、1時間ほど走るとこの小さい町に着く。
もうすっかり夜。車でホテル「ホイアン・リバーサイド・リゾート」へ向かう。(リゾートでびゅーなのだ)☆リンク先音楽でます。
着くとすぐバーへ通されて、ウェルカムドリンクを頂きながらホテル内の説明などをしてくれるのだが、すぐ横の川を、色とりどりの燈籠が流れていって、すっごい綺麗!

c0041132_14435080.jpgお部屋も広いし、あちこちにお花が置いてあって、細かいところまで気を配ってあるなぁと感動。
なんと、洋式トイレの蓋を開けたら、水に小花を浮かせてあった!こんなところまで飾るなんてすごいー。
リバービューのお部屋にしたので、川を眺めながらバルコニーでまったりできて気持ちいい。
c0041132_14543956.jpg
(左)レストランから。眺めがいいので、朝食はほんと気持ちいい。昼も夜も利用したけれど、おいしいし、雰囲気もよくて満足♪
(中)プール。
(右)バルコニーから、敷地内を眺める。南国のお花がいっぱいで、お庭を散歩するだけでも、十分楽しい。

ホテルの人も感じがいいし、とても快適だった。ロクシタンのショップもあるし~♪
これで1泊1部屋100$は、ほんとお得だなぁー。

では、ホイアンの町へ
[PR]
by phedre | 2005-03-29 19:47 | ベトナム | Trackback(1) | Comments(0)
いざ、ベトナムへ (6)ミーソンへゴー
c0041132_18483544.jpgだいぶ沢山写真もupしたことだし、ベトナム編はこの項で終わり。

この旅で絶対行きたかったところ!チャンパ王国の聖地であった「ミーソン遺跡群」。
ヒンドゥ教の宗教建築が、苔生し崩れつつも残っている。
アンコール遺跡群に比べると、こぢんまりとしていて、打ち捨てられた感があるが、十分楽しめる。
遺跡好きの私、十分ハァハァしてこれましたw
チケット売り場から小型タクシー位のジープに乗せられ、遺跡入り口へ連れて行かれるのだが、運ちゃん除いて7人乗りって・・・助手席の外側に座った私、ドアは当然なし、上から下がってる紐にしっかりとつかまって。
けっこースリリングでした・・・・・・

ミーソン遺跡群の壁


c0041132_1849430.jpg
日本人街があった町ホイアンは、町自体が世界遺産なのもあって、いかにも観光地なのに
不思議とリラックスできる、ゆったりした町。
小さい町の中を、ぐるぐると何度も歩き、カフェでのんびりしたり、川べりでぼーっとしたり。
心地よいまったり感に包まれた町。

ベトナムに行くと、はまってしまうのも納得。
次回は、今回通過するのみだったダナンへ寄り、
チャンパ遺跡からの発掘品が展示されている美術館へ是非寄りたい。
ホイアンも、ハノイもまた行きたいな。
また、数年後にのんびりしにこようと思う。
[PR]
by phedre | 2005-03-29 18:59 | ベトナム | Trackback | Comments(0)
いざ、ベトナムへ (5)ハロン湾ツアー
c0041132_1421369.jpgハノイから日帰りバスツアーでハロン湾へ。
ハロン湾は、海の桂林とも言われ、世界遺産にもなっている。

ミーソンでも利用したが、ベトナムは現地発着ツアーが盛ん。
旅行会社がコンビニ並みに乱立していて、都市間の移動も旅行客向けバスで楽々。
前日申し込みで余裕&何といっても安いので、よほどタイトな日程で無い限りは、現地で申し込んだほうがお得。中には、ネットで事前予約できるところもある。
ホテルでもツアーが申し込めるところも。
(ホテル主催のだと、高いが、ホテル所有の車、ボートなどで行けたりして、快適そう)

c0041132_14223755.jpgスケジュールは、8時半ホテルでピックアップ~バスで移動(3時間)
現地でランチ~ジャンク船(写真)でクルーズ&洞窟(ティエンクン洞)へ~バスで19時半頃ハノイ到着
お昼・ボート代・ハロン湾入域料込みで12ドル。ハロン湾の見所をさくっと見られ、私たちは日帰りでも十分楽しめたが、船上でシーフードランチうまーしたい方や、じっくりクルージングしたい方は1泊されるのをおすすめする。

c0041132_14232359.jpg行きは小雨で煙ってたので、真っ白で何も見えなかったりして、と思ったが、幸い晴れた。
クルーズも中盤になると、一番の見所(ガイドブックに必ず載ってるポイント)に着き、見渡す限り絶景。
行商船が横付けしてきたりして、楽しい。

→ティエンクン洞は、写真だとさっぱりわけわからん物体だが、行ってみるとほんとに見事で巨大な鍾乳石に圧倒される。
カラフルなライトアップのセンスは、やはり中国の影響?

絶えず観光客が訪れるため、隙間無くジャンク船が洞窟の前に停泊していくさまも、見どころ。
[PR]
by phedre | 2005-03-27 14:26 | ベトナム | Trackback(1) | Comments(4)
いざ、ベトナムへ (4)ベトナムビール
c0041132_13161937.jpg旅の楽しみといえば、やはり現地のお酒!
しかしながら日本酒、焼酎、ウイスキーの類が飲めない私は、アジアに行くと必然的にビールオンリーになってしまうのが、ちょっと残念。
しかし!ここベトナムでは、カクテルが大抵のレストランやカフェで飲める。
ホテルのバーで飲んでも5ドル前後、しかも量大目・・・うれしい♪
オリーブやチェリーが、かわいい傘のついた楊枝に刺さって出てくる。


c0041132_1341035.jpg日本と違うのは、地ビールが豊富なこと。そして、その地方を離れると、もう売ってない。例えばサッポロビールは北海道でしか飲めず、関東に来るとキリンが売られ始める、といった具合。
←緑のラベルの「フェスティバルビール」、フエにバスで近づくとともに、看板が多くなってきて、道々期待させられた。ラベルは王宮の写真でゴージャス♪
なんとなく「ヒューダビール」が気に入ってたのだが、やっぱりハノイに行ったら、もう売ってない・・・。この2つは、ほんのり甘みがあっておいしい。
それから、「フエビール」ってのもあったなぁ(ふぇービールではない)

c0041132_1259550.jpgライオンのラベル「ビエール・ラルー」はホイアン、フエなど中部ではポピュラーなビール。ビンが500mlなのが、お得感倍増で嬉しいw
ホイアンで違うビールを頼んだら、
「小瓶だけど、いいの?」 と言われ、つい、
「いや大きいのにします」と、結局ラルーを頼んでる私・・・
右下はお馴染み「バーバーバー」(333)。ごはんはフエ名物「ブンボーフエ」、ピリ辛スープにお肉が載った麺で、んま~~
ビア・ハノイ」はハノイに行ったらメニューに現れた。
ハノイでは、象のラベルの「ハリダ」をよく飲んだ。
どれもさっぱりした、普通のビールで、南国の散歩で疲れた喉を潤すのに最適・最高~!

c0041132_12582952.jpgc0041132_12583914.jpg
[PR]
by phedre | 2005-03-25 13:35 | ベトナム | Trackback(1) | Comments(2)
いざ、ベトナムへ (3)ベトナムの猫
c0041132_20385164.jpgベトナム猫はみな、美猫ばかり。
アオザイ姿のスリムなベトナム女性のよう。
日本猫のまるい顔と違った、ほっそりした顔立ち。

犬が遊びまわってる姿も、多く見られる。
ニワトリ系もそこここで見かけるけれど、仲良く共存できてるのかな?
c0041132_20364487.jpgc0041132_2037587.jpg
c0041132_20383978.jpgc0041132_2036848.jpg
[PR]
by phedre | 2005-03-22 20:46 | ベトナム | Trackback | Comments(1)