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金沢(4)・コスモアイル羽咋&和倉温泉
和倉温泉へ行く途中、羽咋(はくい)に立ち寄る。だんなっちが「コスモアイル羽咋」に行くので、私は気多大社へ・・・と思ったら、バスが1時間半後までない!(T_T) タクシーに乗ってまで行くほどでもないし、少々しょんぼり(´・ω・`)しつつ、コスモアイルへ行ってみた。

c0041132_2355997.jpg駅から歩くと、よく目立つドーム状の建物に、後方にはロケットらしきものも見えるので、迷わない。手前に鮮やかな色の屋根が見えるので、あれも建物の一部かな?と近づいてみたら、コスモス保育園だった(コスモアイルにかけてるのか?)。

c0041132_2361928.jpgここには、「人類初の宇宙開発から他の惑星探査活動の歴史までで活躍した実物や博物館グレードの宇宙機材が展示されています。(サイトから引用)」ということで、↑こんなのが置いてあったり、←こんなのがぶらさがっていたりする。こぢんまりとしているが、なかなか充実した展示。

c0041132_23113995.jpg羽咋はUFOの町だそうで、資料コーナーには充実したUFO資料(アポロの資料と同じくらいある)、そしてお土産コーナーにはUFOグッズも。宇宙人の顔のイヤリングまで売っているw

しかも、駅前にはUFOが!夜見たら、も少し雰囲気出てるかな?

羽咋から電車で和倉温泉へ。羽咋駅の駅員さん、到着アナウンスしながら改札、忙しそう・・・
和倉温泉駅へ着き、駅の外へ出ると、目の前にずらっ!と並んだ旅館のお出迎えバスと、旗持ったおじ様たち。びっくりw

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和倉温泉は、立派な温泉宿が軒を連ねる、賑わってる海辺の温泉街。温泉気分が盛り上がってくる。いたるところにお湯が沸いていて、温泉卵ポイントがある。ちょっと裏のほうには、渋い神社もあるし、湯上りの散歩ものんびり楽しめる。猫もまったりくつろぎ中。
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お宿はレトロな渡月庵。ふすまの絵柄や、色分けされた障子もいい~。お宿の皆さんも気さくだし、温泉ですっかりまったり。お食事も勿論、うま~だし、お腹パンパンで満足。
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夏の間は、毎晩お祭りがあるらしく、伝統芸能のステージに、子供スイカ割り大会など・・・賑やかで面白い。
翌朝、朝食でいただいた、「さもんの塩辛」が感動的においしかった~。塩辛を、こうじ&ゆず味にしたもので、しょっぱくなく柔らかい味。帰ってきて探したら、こうじで漬けた塩辛を見つけたので、ゆずを入れてみたところ、かなり近いものができた。しばらくはまりそうだ。
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by phedre | 2005-07-30 23:33 | 金沢・白川郷・氷見・高岡 | Trackback(1) | Comments(2)
金沢(3)・散策その3(尾山神社・にし茶屋街・武家屋敷・歴史博物館)
ハイカラな門の尾山神社は、通りの先からでも目立つ~。屋根の先にも、加賀藩の御紋がしっかり入っている。狛犬は珍しく足長スマートで、かなり威圧感が・・・子供が夜に来たら泣きそうだ。本堂も立派、庭も立派、さすが前田利家を奉る神社、お金持ちだったのね~。大河ドラマ記念の、利家とまつの立派な像はあるし、楼門の形のお守りはあるし、観光客には嬉しいかもw
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c0041132_19541853.jpg武家屋敷通りは、今も普通の家として使われているところが多い。昔ながらの渋い家に住んでみたいけれど、維持が大変そうだなぁ。足軽資料館など、無料で見学できるところもあり、展示もためになるし、いいところだ。
ちょっとがんばって、犀川沿いに出て、にし茶屋街(写真)を目指した。
途中の犀川神社には、古ぼけた絵が奉納されている。
にし茶屋街は、ひがしと比べるとこぢんまりしていて、すぐ見終わってしまう。建物も新しい。この角に、甘納豆屋さんがあったので、お土産に購入してみた。楽しみ~
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最終日、雨が落ちてきたので、歴史博物館へ行った。旧陸軍兵器庫だったという建物で、中もレトロな照明を使ってあり、建物見てるだけでも楽しい。中は広く、展示も充実~商家の店先がそのまま復元されていたり、昔の金沢の映像が見られたり、かなりいい!
特別展をしていたので、入館料が普段より高い700円だったが、これなら安いくらい。日本は、どこも美術館や博物館が高いけれど、これ位なら行き易いなぁ。
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by phedre | 2005-07-29 20:34 | 金沢・白川郷・氷見・高岡 | Trackback | Comments(2)
金沢(2)・散策その2(兼六園・金沢城)
c0041132_1335257.jpg金沢といえば兼六園
昨年行った偕楽園に比べて、広さも賑わいも違う(偕楽園が空いていたのは、雨のせいもあったけれど)。周囲に神社や博物館がいくつもあって、一日で回りきれないほど。
ちょうど土曜だったので、観光バスもたくさん来ていて、観光写真屋さんも写真ポイントに常駐、ガイドさんもたくさん見かけ、賑やかで楽しい。

苔の絨毯が美しい~!
たま~に、ところどころ、茶色や白のキノコが生えている。
↓このキノコを食べると、スーパーマリオになっちゃうのかなぁ・・・
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兼六園内からも、道路側からも入れる(兼六園側が裏門)、成巽閣(せいそんかく)、なんとなく入ってみたら、他のお屋敷と大して変わらない外見からは想像もしなかった、随所に施された美麗な装飾に驚く。
ちょっとしたところ、普段目をやらないような場所にまでも手が入っているので、天井から足元まで念入りに見ないと、見逃してしまう。
庭を眺めていたら、キレイな縞々の、鮮やかな青のイモリ(ヤモリかも?)が池のところにいて、
見入ってしまった。普段は苦手なのだが、「群青の間」から飛び出てきたような、いい色で。
☆成巽閣館内は撮影禁止。水曜休(祝日のときは木曜休み)
横の金沢神社も、つやつやの真っ赤な本堂が素敵。(兼六園のチケット売り場の外)
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c0041132_13352278.jpg金沢城もまた、真っ白でピカピカの壁が眩しいー!
まるで新築。
本丸園地へ行くと、もうすっかり森。山登り気分にもなれてお得?
さぞかし、立派な都だったんだろうなぁ・・・

風はひんやりして心地いいけれど、やはり日差しは暑いので、かなり汗だくになった。
たくさん歩いたし、お昼のビールがんまー!だろうと思ったが、その場で寝てしまいそうだったので夕方まで我慢w

さてお食事は、夜は3日とも居酒屋系へ。
どこもうまうまー!で驚き・・・特に魚介類は思った以上においしく、初めての「のどぐろ」の塩焼き(写真左)は、おかわりしたくなる程。それに甘エビが大きい~~!とろんとして、幸せ。
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お店リスト:
座いっく:のどぐろうまかった~ 半個室でまったりできる。
柿木茶屋いたる:じぶ煮に目覚めた。かにみそグラタンも忘れられない。
ごいし奴(ごいしや):サラリーマン御用達~な感じの、シンプルな盛り付け。ジャガ天バター、ガーリックが効いててうまーい!お魚類もたくさん。

どのお店も日本酒が豊富で、日本酒好きにはたまらないだろうな~と思う。私は日本酒・焼酎がだめな情けない飲んだくれなので、旅に出るたびちょっと切ない。ワインが飲みたい方は上の2軒へどうぞ。
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by phedre | 2005-07-28 14:43 | 金沢・白川郷・氷見・高岡 | Trackback | Comments(0)
金沢(1)・散策その1(主計町、ひがし茶屋街)
少し早い夏休み、偶然にも、東京近郊の地震と台風をよけるかのように、金沢~和倉温泉へ行ってまいりました。

金沢にはのんびり滞在し、城下町散策を満喫。
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↑宿は主計町(かずえまち)の、茶屋の建物をそのまま使った木津屋旅館。建物は昔のままだが、お部屋やお風呂はキレイに改装されているので、不便は感じないし、窓からの眺めもよく、居心地のいいお宿だった。それにお安い!1泊6千円ほど。
茶屋街の雰囲気がそのまま残り、浅野側に面した静かな通りで、旅情たっぷり。
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↑旅館沿いにある茶房 楽庵。和菓子店森八のお店で、おいしい和菓子を抹茶とともに味わってきた。和菓子はあまり得意でない私でも、かなりおいしくいただけて、少々驚いた。和菓子、好きになるかも。お土産に葛きりを購入。

川を越えると、ひがし茶屋街がすぐ。バス通りには、黒い瓦の風格ある商店が並び、交番までも渋い。
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薬局の前では、わんこが玄関番のアルバイト。


c0041132_16255210.jpgひがし茶屋街付近は、細い道が入り組んでいて、特にお寺巡りをしようとすると、くねくねと細い路地をぐるぐる歩くことになる。レトロな街並みを探索できて楽しいが、暑い~!

金沢市内には、みどころがたくさんあるが、どこにいっても広い無料の休憩所があるし、ボランティアのガイドさんも常駐、また公衆トイレは掃除が行き届いて清潔と、観光客にやさしい町だった。観光地をぐるっと一周するバスも出ていて、便利。

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要塞のような、わんこのお宅を発見ー!どうやって車出すんだろう??
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by phedre | 2005-07-27 16:47 | 金沢・白川郷・氷見・高岡 | Trackback | Comments(3)
谷中ねこまち散歩
乱歩゜で頂いてきた、谷中の地図を片手に、気持ち三浦坂を目指しながら猫のいそうな道を選んで進んでみた。多分、「へび道」に入ったのか、細くくねくねした通りを行くと、早速、葉っぱの影に、飼い猫さんらしき、美ぶちねこを発見!
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小さい商店街に迷い込んだり、昔ながらの商店を眺めたりしていると、いい具合に猫が現れる。曇ってはいても、やはり暑い午後・・・猫もぐったり気味?
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三浦坂を登っていくと、猫雑貨の店がある。なんと、猫スタッフが常駐しているとのこと。お店の手前では、スタッフとおぼしき猫が寛いでいる(休憩中か?)。
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店内に入ったら、さっそく床のど真ん中で爆睡している猫が・・・w 人間慣れしまくってますなぁ。こちらでは、喫茶コーナーもあり、猫の手白玉が名物らしいが、乱歩゜でチーズケーキの後では入らない・・・次回に延期。
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しかし暑いですわ。
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やっぱり木陰で昼寝に限りますな。
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散歩の後は、ビールでもいかが?(居酒屋さんの前の猫)

さすが猫の街・・・久しぶりに猫堪能。ニャンとも落ち着く街で、気になるお店や飲み屋さんもいっぱい。涼しくなったらまた来よう。
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by phedre | 2005-07-19 14:46 | ねこ | Trackback(1) | Comments(8)
乱歩゜:東京ねこまち散歩
東京ねこまち散歩 東西南北・路地猫マップ」日本出版社・一志敦子著(「とうざいにゃんぼく」とルビがふってある)
神保町、下北沢などの街を、猫を訪ねながら歩くイラストガイド。おいしいお店なども出ている。ので、早速街猫に会いに出発~~

千駄木で降りて、まずは「喫茶 乱歩゜」を目指す。どんな乱歩グッズが並んでいるのか・・・密かに著作が並んでいるのか・・・人間椅子が置いてあったりするのか(ないない)・・・などと妄想を膨らませながら、店内へ入る。

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乱歩゜入り口の出窓。

穏やかな笑顔のマスターと、溢れんばかりの猫グッズに迎えられた。写真もいっぱい飾られていて、主なものはこちらの猫、良介くんのもの。美猫さんだが、お留守だった。
意外と乱歩モノは少なく、「D坂の殺人事件」の映画ポスターが目立つくらいか。あんまり乱歩マニアな店内だと、普通のお客さんは落ち着かないだろうし・・・w

コーヒーとレアチーズケーキをいただく。さっぱりして大きめ、これぞ懐かしい喫茶店のケーキ!と思った。シンプルでうまうま~!コーヒーも、何杯でもいけそう~ 
めいっぱい寛げた。近所にあったら、通いつめるのになぁ。
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「乱歩゜」看板も入り口も、煤けていい具合。
手前には素敵なディスプレイの和風のお店が(江戸千代紙やさん)。この辺りには、レトロな雰囲気の小さなお店がたくさんあり、ふらふら眺めるだけでも楽しい。

猫探索の成果は次項にて。

乱歩゜:東京都台東区谷中2-9-14
03-3828-9494
月曜定休・10時~20時
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by phedre | 2005-07-17 19:17 | ねこ | Trackback | Comments(4)
電車な焼き鳥屋
だいぶ前から、行きたいと思っていた焼き鳥屋さんへ、やっと行けた。
平日だと、8~9時ごろ行くことになるが、外から見るとお客さんで溢れている。
日曜はお休みだし、なんだかタイミングがつかめないまま、延び延びになっていたけれど・・・
外は電車、中はほどよく煤けていて、懐かしい感じ。子供の頃のことを、あれこれ思い出した。おじちゃんも、煤けてて渋い。
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で、焼き鳥は、塩胡椒がきいてて、うま~~
タレも、濃厚なタレで、すごく懐かしい。うまい。ビールがたまらなく合う。極楽。
二人でお腹一杯になって、3500円しない。安っ・・・!絶対また行く。
この草ぼうぼうなところも、風流ですなぁ。

場所:つくばセンターから南へ、西大通りの「おたる寿司」を洞峰公園方面へちょこっと歩くと見える。「炭がま」って名前らしい。
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by phedre | 2005-07-13 19:48 | つくばでごはん | Trackback | Comments(6)
中国土産
今回の中国みやげ。
小さい湯飲み茶碗、お猪口にと思って購入。中国茶も、これで飲んで中国気分に浸っている。
白いほうは、金魚が3匹、シンプルで気に入った。口径は500円玉くらい。
お店の人には、「違うものを、2つだけ買うの?」って笑われたけれど(普通しないらしい)。
1個3~6元くらい(約45~90円)。
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後は恒例の、スーパーでインスタント麺など購入。
c0041132_19514523.jpgジュースでもお菓子でも、パッケージにアイドルの写真があるものをよく見かけて、ポテチに割とかっこいい男性アイドル?の写真が付いているものも発見。
「このイケメンポテチ、お土産にしよう!」
「それ、イケメンついてるだけで、全然おいしくないよ・・・」
まずいものは困るので諦めて、色々探したらこのラーメンに辿り着いた。
「全然、イケメンじゃないけど・・・いいの?」
「仕方ない、イケテナイ面ラーメンにするか」
それ以前に、このポーズ自体アレかと。結局買ってるが。
味見はこれから、「葱爆牛肉」味のイケテナイ面ラーメン、意外といける味かも!?
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by phedre | 2005-07-12 20:46 | 旅関連の話 | Trackback | Comments(4)
アボカド丼
c0041132_14093.jpgアボカド丼を作った。
いつもの料理、と思って出したら、だんなっちに「今までに1,2度食べたかなぁ」、と言われて驚いた。
週に1回は食べていたような気がしていたが、そう言われてみると、一人の時の簡単うまうまレシピだったかも。まな板を使わないこともあるし、楽々~

作り方
材料:刺身用のマグロ、サーモン、甘エビなど。アボカド大きいものなら2人で1個。
わさびポン酢で、魚類をあえてから、適当に切ったアボカドを入れて再びあえる。
あったかいご飯にかける。・・・終了w
写真はサーモンバージョン。いつも、魚1種類だけだが、今回ホタテもつけてみた。
普段作っているアボカド和えを、ごはんに載せただけとも言うw

話変わって、昨日は東京へ行き、アモイ写真見せあい会をした。
一緒に行動していても、人によって撮る視点が違って面白い。
思い出話もそれぞれ違うのも、また楽し。いい週末だった。
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by phedre | 2005-07-11 14:23 | ごはん | Trackback | Comments(2)
夏の厦門(アモイ)へ(8) 帰国前、植物園散策
c0041132_13262361.jpg早いもので、4泊5日のアモイの旅も最終日。
時々小雨に見舞われた以外は(土楼では、ほんの一瞬土砂降りになったが)晴天に恵まれ、
汗だくになりつつも、夏のアジアを満喫できた。
特に、3月のベトナムが、初日と2日目が暑かったのを除いては、涼しいくらいの天気だったので、少々、旅先の暑さが恋しかった。
11:30にホテルへお迎えが来るので、朝ちょっと張り切ってアモイ園林植物園(万石植物園とも呼ばれる)を散歩。
入場券が絵葉書になっていて、嬉しい。
敷地内には、万石蓮寺、天界寺ほか見所もたくさんあり、とても広く・・・上り下りも多い。
着いたときは心地いい天気だったのが、散策を始めたらすぐ暑くなってきて、朝から汗だく。
日本の植物園と違い、木々の背が高く、密林のようなところも。
入り口近くの池は、幽玄な中国の大河を思わせる。

c0041132_1326435.jpgぶらぶらと、案内にそって歩いてみると、どうやら万石蓮寺、天界寺の二つを回れそうだ。
寺好きとしては、やはり行かないわけにはいきますまい。
しかし・・・二箇所とも高台にあり、また階段や坂をふうふう言いながら登る。

お寺からの眺めは最高、アモイの街が青空に映える。
天界寺では、ベトナムではまってたジオ盆を発見!おじいさんが池に釣り糸を垂れていたりと、芸が細かい。

お寺を見終わったところで、早々に切り上げてホテルへ向かおうとしたが、タクシーがすぐ通りそうに無かったので、近くに見えたホテルへ向かい、ロビーでしっかり涼んでからタクシーを呼んでもらう。
前回の上海旅行でも一緒だったこの友人と2人、道路もさくさく渡れるし、中国にもだいぶ慣れたものだ(w
ホテルに戻り、汗を流して涼んだところで、ずっとお世話になったMettyちゃんに電話をする。いっぱい遊んでもらって楽しかった。また、日本か中国での再会を楽しみにしています。
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1年半ぶり3回目の海外集合は、日本で会うのとは違った楽しさがあり、次はどこで会えるんだろうと、帰国したときから次回への期待が膨らむ。
さて、週末は写真見せあい飲み会だ。思い出話も色々・・・楽しみ~♪
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by phedre | 2005-07-07 14:27 | 中国1(北京、アモイ、杭州) | Trackback | Comments(2)