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シーゲルのガナッシュケーキ
c0041132_19292189.jpgもう一月以上前の話だが、シーゲルでだんなっち用お誕生日ケーキを購入した。

この頃は小ぶりのホールケーキも多いので、選びやすくて嬉しい。
ザッハトルテと迷ったが、飾りが華やかな(名前失念)ガナッシュのケーキにした。
上のドライフルーツ部分は、私のもの。
ケーキはしっとりした、濃厚なガナッシュクリームがとろけて、幸せ~
オレンジは、齧ってみたら固かったので、紅茶に入れたら美味しいオレンジティーになった。

もう、デパートではクリスマスケーキの予約も始ってるし、例年近所のパン屋さんのブッシュ・ド・ノエルにしていたのを、今年は違うところで選ばなきゃ・・・。

伊勢丹や、高島屋のサイトを見て、デパ地下の充実ぶりと、美しいケーキたちを見ていたら、なんだか少し淋しくなってしまった。
持ち帰れる距離ではあるけれど、やはりいつでもさくっと行けて何軒も回れるわけじゃないし、お惣菜を買うのは躊躇われる。

でも、今はお取り寄せって手もあるし、早速西武の配送用カタログでうまそーなの見つけてしまった。
とりあえず、クリスマスを言い訳にシャンパーニュが飲めればいいかなって気になってきている。あとはうまい前菜があるといいなー。
その前にヌーヴォ飲むぞー。
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by phedre | 2005-10-31 19:57 | つくばでごはん | Trackback | Comments(8)
地質標本館@つくば
c0041132_2181332.jpg宇宙センターの南に位置する、産業技術総合研究所に、地質標本館があるというので、早速行ってみた。

地質標本、と聞くと心が躍る~~
というか。鉱物標本とか、アンモナイトが好きなのだ。
地層もイイ!
花崗岩も水晶も雲母も好き!

子供の頃、地層が見たくって、神社の坂を掘ってみようとしたくらいだ。(父親に、うちの近所にあるわけないべ、と言われてしょんぼり)

入り口に立つこの花崗岩も、たまらなく美しい~♪
だいたい花崗岩(ごま石)って模様が均一なんだけど、これは途中で新しいマグマが入ってきたらしく、濃いグレーの線が入っている。

c0041132_21122455.jpg中に入ると、華やかな天井の飾りがお出迎え。
これ、日本列島を地下から見上げたもので、地震の震源地と大きさを表現しているもの。棒の長さで震源の深さを、先についている球でマグニチュードを表している。

今日は偶然、開館25周年記念イベントをしていて、そこで展示されていた「砂変幻」。
砂が入った箱の中に、穴の空いた金属板が入っていて、ひっくり返すと砂が落ちていって、模様が浮かび上がるしくみ。
この、砂が落ちていく様が、模様によって流れ方が違ったり、入っている砂によって変わったりと、千差万別の楽しさ。
これ、うちにあったら楽しいだろうなぁ。。

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展示は、地層に関するものや地熱利用、地震、断層やら温泉やら、色々楽しい~
これで無料なんて・・・嬉しすぎ♪
化石もいっぱいあるし、鉱物標本も盛りだくさんで、かなり興奮!

c0041132_21411546.jpg←こんなとこにも、アンモナイトが~

普通の見学時間は、1時間くらいだそうで、説明など少し飛ばしながら見たから、まだまだ時間あるわ~と思っていたら、いつの間にか閉館時間(2時間は経過)していて驚いた。。。50分くらいしかたってないと思ったのに。



c0041132_22223133.jpg標本部屋はとにかく素敵♪
美しく並ぶ標本に、うっとり・・・
どれも綺麗だけど、方解石(右)が愛らしい~
砂漠のバラ(下)は、ほんと自然の驚異ですわ(これも方解石)。

でも、花崗岩が一番楽しいのかも。
c0041132_2222399.jpgそれから、アンモナイトにも色々あって、「異常巻きアンモナイト」を初めて見て、もう感激!
立体になっていたり、なんか失敗したの?って思うくらい捩れていたり、果てはまっすぐなものまで・・・!
たまらんです。ほんと。

最後に、通常肉眼では見られない、美しい石を・・・
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紫外線を当てた時だけ、光を発する、普段は「ただの石ころ」みたいな石たち。
右端はウランで、あとは何だったかな(汗

ああ・・・、なんていいところなんだろう。また行こう。
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by phedre | 2005-10-29 22:38 | お散歩@つくば近郊 | Trackback | Comments(2)
シャトーカミヤ@牛久
つくばセンターからバスで30分ほど行くと、常磐線のひたち野うしく駅に出る。
その隣の牛久駅に、浅草の「神谷バー」や、デンキブランでおなじみの、シャトーカミヤがある。
この中にある、ワイン記念館がすごい。
明治の頃に、ボルドーの技術を取り入れようとしてできた、歴史あるシャトーだけに、当時の器具などが豊富に展示されている。
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木造の階段を上がると、目の前には立派なムートン・ロッチルドのコレクションが・・・!
このボトルは、ラベルのデザインが毎年変わり、シャガールやピカソ、カンディンスキーから気鋭のイラストレーターまで、色々な方向性のアーティストによる美しいラベルが特徴。
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c0041132_19121776.jpg古い器具や、当時の写真や新聞広告など、あれこれ見入ってしまう。ほんと興味深いところだ。
左手前の、ボトルを押さえているような器具は、なんとコルク抜き器。今ソムリエナイフで開けてるのを、この頃の人が見たら、驚くかな。
レトロなポスターも素敵だけど、そこここに配置されたボトルや樽も、いい味出してる。(ムートンのボトルが、映り込んじゃってるけど)

←薄暗い階段を下りて、地下へ・・・。
悪魔城ドラキュラとか、そんな雰囲気だ。

地下は真っ暗、樽がずらっと並んで、一人だと怖そう。
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奥には、山と詰まれ、年月を感じさせるボトルの山がある。
カタコンベを思い出して怖くなってきた。ぶるぶる。
c0041132_19183771.jpgこの資料館、無料で見ごたえも十分。

お土産はデンキブランと、ハチブドー酒。
今度は地ビール飲みに、ビアレストランに行きたいな~

道でかわいいマンホールを見つけた。
「牛」久なのに、河童?と思ったら、牛久沼には河童がいるらしい。河童の像もあったな~
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by phedre | 2005-10-26 19:28 | お散歩@つくば近郊 | Trackback | Comments(10)
筑波大学の秋
学問の秋ってことで、筑波大学へ。
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c0041132_2020513.jpg私が、つくばと言って最初に思い浮かぶのは、筑波大学
南北に4キロ,東西に1キロの広大な敷地。って言ってもぴんとこないけど、地図を見るとその広さがわかる。普段は、各研究機関、どれも「ひろ~いなぁ」って感じるのに、この地図では「あんまり大きくないのね~」になっちゃうw

つくばセンターからの、大学内循環バスが出ているところからも、広さが伺えるというもの。
縦に長いので、南から自転車で走ると、色々な風景が見られて楽しい。

さて、←こちらは敷地内のバス通り。周囲をぐるりと並木道が囲っていて、ほんとに緑豊かなキャンパスだ。
夜は暗くて怖いのが難点か。

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構内にも、あちこちに池や植え込み、芝生など、休憩時間にゆったり外でくつろげる、そんな環境がある。素敵だ。
広くて移動が大変なのはあるだろうけれど、このゆったりした開放感のある敷地を見ると、多少のことは大目に見たくなる(学生じゃないからかな~)。

自転車でテキトーに走っていると、急に居酒屋やカラオケのある交差点に出た。
なんか違和感?なんでだろう・・・と思ったら、筑波大は、敷地の周りに塀がない。私のいた大学も、地元の大学も、周りは囲ってあったなぁと思い、日本の大学で、こんな開放感は初めてだった。

c0041132_22294850.jpg建物の1階部分を抜けようとすると、柱が多く、見通しが悪いところもあって、自転車で走るのにちょっと不安を感じていたら、ちゃんと進行方向が指示してあった。

筑波大と、自分の母校と、広さはどのくらい違うんだろう?と思い、初めて母校をネットで検索・・・。
どれどれ。って、「広さ」の項にリンクがない・・・(T_T) つっ使えねー!
とにかく、ずっと広いことは体感で判った。笑

そーいや、学食が多くて、うらやましー。この第三学群棟のところ、普通の学食×2に加え、パンとパスタ屋、そば&うどん屋、カレー屋、ラーメン屋、定食屋・・・選択肢が豊富。

これから秋も深まって、学内で紅葉見物もできるのかなぁー。
場所によっては筑波山も望めて、よさそうだなー。
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by phedre | 2005-10-25 22:49 | お散歩@つくば近郊 | Trackback | Comments(11)
筑波宇宙センター見学(2)
c0041132_17301024.jpg波宇宙センター一般公開へ再び行きました。
ここのところ、週末は天気がいまいちだったのに、今日は気持ちのいい天気で何より。
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普段見られない、こんな映画のような管制室もガラス越しに眺められる。
ロケットの模型のほうは、いつでも見学できる展示室にあって、ここの中はガイドツアーもしているため大賑わい。

で、今回の目玉は、こちら~c0041132_17363273.jpgc0041132_1737121.jpg
c0041132_17411614.jpg晴天の下、野口さんの帰国報告会がありました。
フレンドリ~な登場の仕方と、気さくな話し方が印象的でした。
大人にも子供にも夢を与える職業だけに、人に爽やかな印象を与えるのも、大事な資質の一つですねぇ。

もう一つの目玉、次に打ち上げる予定の衛星も見られて、そのコーナーでは子供向けの簡単な3択クイズもあり、大人も楽しい展示でした。
光衛星間通信実験衛星「きらり」の名前当てクイズは、選択肢が「1)きらり 2)ひかり 3)ちらり」・・・、陸域観測技術衛星「ALOS」を当てるのは「1)ALOS(エイロス) 2)BLOS(ビーロス) 3)CLOS(シーロス)」とちょっと笑えるようになっておりました。

*宇宙センターの一般公開は、春と秋の年2回(4、9月頃)です。
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by phedre | 2005-10-23 18:04 | お散歩@つくば近郊 | Trackback(2) | Comments(4)
タイ土産
c0041132_1902745.jpgc0041132_1921238.jpg最後に、タイのお土産です。
年々、お土産買わなくなっていくなぁ。
まずは石鹸。石鹸が好きで、たくさんあるのについ買ってしまう・・・。
上のはお茶の石鹸、わかりにくいけれど、3層になってます。(ラベルに対して垂直に分かれている)下は赤米石鹸で、ジャスミンのいい香り。かなり香り強いので、今は芳香剤代わりに置いてます。たくさん種類があって、かなり迷った~。

それから象のキーホルダー。象好きなので、100バーツとお高いけれど(300円ですが、フードコートのカレーが40バーツなので、それと比べると迷う)、やはり連れて帰ってきてしまった。
c0041132_1942718.jpgそれから、ジム・トンプソンでネクタイとおそろいの柄のハンカチを買いました。両方ともだんなっち用です。
ハンカチは私も使いそうだけど。
前回行ったときは、友人が嬉々として買いまくっていて、その買いっぷりを眺めるのも楽しかったw

キーホルダーの象さんは、持ち歩くとあっという間に汚れてしまいそうなので、玄関の象さんコレクションの仲間入り。
c0041132_1944183.jpgモアイ像は象ではないですが・・・これだけ夫の連れ子です。
1:象キャンドル(上海・新天地)
2:お香立て(バンコク)
3:新入りのキーホルダー
4:ガネーシャ(バンコク)
5:ババール(リヨン)
6:ガネーシャのレリーフ(カンボジア)
7:素焼きの象(ミャンマー)
車はコロンビアの人に貰った、ポピュラーなお土産らしい。
次の旅でも、かわいい象に出会えるかな~
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by phedre | 2005-10-19 19:47 | 旅関連の話 | Trackback(1) | Comments(4)
バンコク&アユタヤ(7)ホテルにて
c0041132_21193938.jpg今回のホテルは、ちょっと市中心部から離れた「マリオット・リゾート&スパ」に宿泊。
ブーゲンビリアが綺麗♪
BTSの駅&チャオプラヤー・エクスプレスボート乗り場がある、サパーン・タークシン駅までボートで約15分。ボートでお出かけなんていいかも!ってここに決めた。雨だったら切なかったかもしれないが、幸い晴れてくれて、乗る度に楽しい~。

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↑このレストランと、外に続いている川に面したテラスが朝食の会場。テーブルに小さな蘭が飾ってあって、南国気分も高まる。
外で朝ごはんって、心地よくって食べ過ぎちゃうな。。
おそばがあったんだけど、韓国人っぽい人、それに味噌汁かけてた・・・。隣にあるからってw

c0041132_21284323.jpgインテリアも色々素敵なもの飾っているし、お部屋も広くって、二人でゆったり使えた。
お部屋でゆっくりする時間があんまりなかったのが、残念だったかな。

最後はチェックアウト18時の、ピックアップ20時だったので、ホテルのレストランで夕食。もう帰るのに、「ウェルカム」ドリンクを頂き(これがうまい~)、素敵なギャルソンのお兄ちゃんを眺めつつ、カレー2種類とソムタム、トムヤムクンを注文。
やはりお値段の分(w、うまー!でした。カレーは、香り高く、とびきりおいしかった~

ご飯の写真などはこちら。
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by phedre | 2005-10-15 23:46 | タイ | Trackback | Comments(5)
バンコク&アユタヤ(6)暁の寺
実質3日滞在の旅も、ついに最終日、最後の観光は・・・(じゃじゃじゃ~ん)
「暁の寺」ワット・アルン
派手さ加減では、エメラルド寺院に敵うもの無しだけど、この「暁の寺」は、華やかな色使いながらも、白がベースで落ち着いた雰囲気が魅力。
前回来て、すっかり気に入ってしまったのだが・・・生憎、夕刻の閉まる間際だったため、ゆっくり見られず、今回リベンジ!
暁の寺(ワット・アルン)@バンコク

何度見ても美しくて、写真眺めながらとろけてしまう~

暁の寺細部


この階段は上れないので、下から眺めるのみ。お陰で、上のほうは美しく保存されている。
左の写真の上方、窓のような部分には、三つ頭の象に乗った仏像が(写真真中)。右は馬に乗っているもの。
中心の一番大きい仏塔と、四方の小さい仏塔では、色合いも違う。
このお寺の装飾には、模様の入った陶器も使われていて、じっくり眺めるのも楽しい♪

c0041132_18254214.jpgc0041132_18255785.jpg狛シリーズ1:狛犬3兄弟、口から花飾りが下がってる。
2:狛サル~
狛犬に倣って、ちゃんと前足に子猿がついてます。


それからお買い物へ~
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by phedre | 2005-10-13 19:29 | タイ | Trackback | Comments(4)
バンコク&アユタヤ(5)道で見かけたもの
c0041132_16222940.jpgしばらく寺続きだったので、ちょっと休憩・・・

ホテルへの送迎ボート乗り場の犬その2。
昼間は暑いから当然ぐったり。
夜は涼しいから気持ちよくまったり。
いつ起きてるのかな~
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猫も多くって、あちこちで走り回ってる姿が見られる(そのへん、犬と違う)。

見事な牛猫さん。なんか足長い!?


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c0041132_16362688.jpgエキゾチックな、と言うよりむしろ生々しい花に驚く。
こぶし大の、食虫植物のような、からめとられてしまいそうな花。

アユタヤの象乗り場で、小さなお堂にガネーシャがいるのを見つけた。
この仏教の国で、ヒンドゥー寺院でもないところに突然ガネーシャ?象乗り場だから特別扱いかな。
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by phedre | 2005-10-12 16:54 | タイ | Trackback | Comments(2)
バンコク&アユタヤ(4)アユタヤ後編:遺跡巡り
c0041132_23101465.jpgアユタヤは、1350年から417年間、5つの王朝があり、1767年ビルマ軍の侵略により破壊された。
今もその破壊された建物や仏像が、生々しく残っている。

ワット・ヤイ・チャイ・モンコンからの眺め。
黄色く並んでいるものは仏像。綺麗な黄色の袈裟を着せられている仏像が多く、大切にされているんだな~と思う。日本のお地蔵さんが着ている様な、色褪せたものは見かけなかった。
でっかい大仏もちゃんと袈裟を着ていて、すごい!
仏塔にまで、布が巻いてあるのもすごい~。どのくらいの頻度で架け替えてるんだろうなぁ。
c0041132_2318561.jpgここで出会った・・・狛豚
狛なんとか好きの私には、これは嬉しい~
ほんと全く普通の豚!着飾ってもいないし、豚そのもの。さりげなく、中心の仏塔への入り口横にいて、急いでたら見逃してたかも。

ワット・プラ・マハタートにて、首を切られた仏像がずらっと並ぶ廃墟。
めぼしい観光どころは大体が廃墟で、ところどころ修復された仏像があるも、あとはそのまま。

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c0041132_23342837.jpg塔の上の方に嵌っていた、小さな仏像レリーフまで念入りに奪い取られた跡が残っていて、ほんと根こそぎ略奪されたのがわかる。
有名な←仏像の頭に木の根が絡まっていて、もの哀しい。
この頭、腰ぐらいの高さにあって、並んで記念写真を撮る日本人観光客に不届きな人がいたらしく、英語と日本語で注意書きがしてあった・・・。
仏像の頭より、自分の頭が高くなってはいけないので、しゃがんで撮らないといけないんだけど、聞く所では股に挟んで撮影しようとした人がいたとか・・・。なんと恥ずかしい。

さて、大体一回りしたので、遅いお昼へ。
c0041132_23455389.jpgc0041132_2346810.jpg
アユタヤ駅の前に、屋台や食堂がずらっと並んでいるので、そのはじっこにあったご飯(米料理)やさんへ行った。
材料をざざっと炒めて、ご飯にかけただけのものなのに、これがおいしい。
気のよさそうなおじちゃんと、優しそうなおばちゃんが立っていて、娘さんが料理をしてくれる。
写真撮っていたら、にこにこして見ていて、なんだかほのぼの~。

c0041132_043192.jpg帰りは普通の電車で、なんと25バーツ(75円)!電車によって値段が変わるのはわかるが、行きは250バーツくらいした(本数が少ないので、当日いきなり行くと選択の余地がない)。2等車だったのもあるけれど、それにしても違いすぎ~
何より驚いたのは、このホームだけど・・・地面に板敷いただけか~

色々お世話になったB氏とは、途中の駅でお別れ。おかげで楽しいアユタヤ観光になりましたー。
特に前項のお寺との出会いは、B氏の案内があってこそで、ほんと大感謝です~
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by phedre | 2005-10-10 00:12 | タイ | Trackback | Comments(4)