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タグ:お寺・神社 ( 163 ) タグの人気記事
大黒山へピクニック(2)
朝阳寺から、地図によると坂の上に点将台・卑沙城というお城と見晴らし砦みたいなのがあるようだったが、坂の入り口までいって「これは無理だ・・・」と思ったので、こちらは諦めて、山の入り口近くにある关門寨を目指した。こちらは小さな砦か門のようなところっぽい。
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c0041132_124637.jpg下りはタクシーが来なくって、バイクタクシーの客引きはいるけれど少々怖いため、他のタフな中国人の皆さんに倣って徒歩で下山。軽く30分は歩くけど、眺めもいいし、途中で遠くに点将台らしきものが見えてきた。
(写真↑の左下の2枚、限界までズームしています)これは遠い!無理!行ったら相当、楽しいだろうけど・・・。

入り口近くの关門寨では、手前に小さなお寺があって、この裏の道をどんどん登っていくと、关門寨に辿り着く。
結構きつかった!やっと着いた所は、小さな門だったけど、上に上がったら気持ちいい眺めが広がって、がんばって良かった~。
この更に奥に、石鼓寺があるが、今までの坂をもう一度上がるくらいはありそうだったので、ここでピクニック終了。後はのんびり下山~。かなり運動したなー。楽しいピクニックでした♪

←ぶらぶらしていると、こちらを睨みつける三匹のワンコに遭遇。激しい威嚇!
下は、ニワトリを守る犬?

小さなお寺の入り口辺りから、タクシーで帰ろうと思ったけど、そう思うとなかなか来ない。結局また徒歩で降りて、のんびりと桜を眺めつつバス通りまで出たところで拾えたので、駅まで戻った。

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開発区の駅近くにあるホテルで、トイレを借りたらちょうど結婚式にぶつかった。
派手な爆竹の音と、青空に散る紙吹雪がすごい!
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c0041132_12435381.jpg電車から、変な街が見えて気になってたので、帰る前に立ち寄った。この辺はショッピング街らしいが、、大連らしく微妙にロシアテイストなんだが、なんか変な通りだな~

<大黒山へのアクセス>
バスだと、開発区のこの変な商店街(五彩城)から麓の杏林小区まで行けるっぽい。が、どこで降ろされるか不明なので、開発区駅からタクシーで朝阳寺まで行った。30元しなかったような(忘れました)
山の入り口っぽい所からちょっと行くと、観光ポイント風の所を通る(ここが关門寨・石鼓寺入り口。10元)が、朝阳寺(こちらも10元)は更に先の、だいぶ坂を上がった所。

事前に現地の地図(案内の看板の写真)をプリントして行ったのが、本当に役に立った!
ガイドブックには全然情報が無かったので、ネット頼りで。
こちらの記事を参考にしました。ありがとうございます。案内板の写真も、こちらに掲載されています。
遼東の豕日記

追記:中国語の漢字が間違っていた(よくわからずテキトーなのをあてていた)箇所、上のブログの管理人さまが正しい表記を教えてくださいましたので、修正しました。
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by phedre | 2009-07-29 19:40 | 中国2(大連) | Trackback | Comments(0)
大黒山へピクニック(1)朝陽寺
大連市内から北へ、新しく出来た「快軌」電車に乗って開発区にある大黒山へピクニック。

快軌は高架なので、眺めもよく快適~。車内は新しくきれいで、英語アナウンスもあり!特に開発区は、日本企業の進出著し・・・かったところで(不況で、駐在員の数も相当減っているとか)、日本企業の看板があちこちに。
駅からは、タクシーで移動。結構山を登ります~
目的地は朝陽寺
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チケットを買い、門の中へ入ると、いきなりの急な下り階段と、その先に見える華やかな山寺。
ちょうど桜が満開な上に緑も美しく、この眺めには思わずため息♪
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階段を下りると、太鼓橋の向こうにお寺が広がっている。
期待通りの金ぴか仏が並び、お寺も塗り替えたばかりなのかカラフルで楽しい♪
狛犬と、走獣もちゃんといるー(^▽^)
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で、すぐに上り階段が・・・。
このお堂にお参りしていると、横の方にある細い山道から降りてくる人たちがいて、この上にも何かあるのだろうかと眺めるも、木々に隠れてよく見えないし、大変そうな道なのでチャレンジせず戻った。この後も散策続けるしね~、と。
鐘楼ではスズメが休み、境内では猫がお昼寝。参拝客は多いのに、のんびりして気持ちのいい、雄大な眺めの場所でした♪
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帰りはまた階段上って・・・、最初の門から振り向いて眺めると、あー上に本堂っぽいところがある!良さそうな感じではあるが、これはきついだろうな~。
朝陽寺、っていうだけに、ここから眺める朝日は最高なのかしら?(中国語表記では、ひ は こざとに日)

今回の大連旅行、あんまりお寺は期待していなかっただけに、この山寺は本当に気持ちいい場所で行ってみてよかったです!オススメですー

詳しいアクセスは、次回まとめて載せますね。
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by phedre | 2009-07-15 22:22 | 中国2(大連) | Trackback | Comments(2)
善光寺周辺観光
最後は長野・善光寺。ギリギリ、駆け込みの拝観になりました。
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着いたら、もう閉まりかけで、堂内に一歩入ってちょっと見て、おしまい・・・。珍しい、お堂がしまる所が見られた!お賽銭回収現場に遭遇という、これまたレアな体験つき。これはこれで、面白かったね~と、参道をぷらぷら。レトロな建物が並んで素敵だな~♪c0041132_2012245.jpgやげん堂で七味を買って(善光寺御開帳パッケージ)、帰る前に駅前の居酒屋でさくっと夕食。
だいこん亭という、地下にある地元っぽいお店に。ここがなかなかいい感じで、安いし、おいしい。しばらくいたら地元の人達で賑わい始め、こちらも楽しい気分に。
なんといっても馬刺しが安いし!うまいし!長野はいいところだね~~
そして駅ビルでおやきを購入。お焼きって、野沢菜の入っているの一種類かと思っていたら、違うのね。かぼちゃとか、きのことか、4種類ほど買ってきたら、どれも美味しい!お焼のイメージが変わった~

長野、関東から近いしいいねー!
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by phedre | 2009-04-27 20:09 | 渋温泉・長野 | Trackback | Comments(0)
小布施
途中下車で小布施に立ち寄り。この時は、雪が霙に変わり始めて、徒歩で移動は微妙かなーという状況。タクシーでさっと、北斎の天井画がある岩松院へ向かう。
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長野のタクシーの運転手さんは、寡黙でさりげなく親切♪ 目的地まで静かに運んでくれて、近くなったり目立つ観光ポイントの横を通ると、一言添えてくれる。
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天井画、本などで見る写真はよっぽど修整かけてるのかと、思ってたら・・・、ほんとに色鮮やかでびっくり!こんなに綺麗なまま残っているんだ~。見事でした。 ゆっくり眺めていたいけど、足が冷たい!朝風呂してから来たのに、冬のお寺は辛いっす~。
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それから、タクシーで「栗のお菓子のお店とかあるエリアに」ってテキトーなお願いしてw北斎館の辺りまで移動。この辺りは、雰囲気もいいしまさに観光地な、面白い所だった。それに外国人がすごく多い。
北斎館も行った。こんな絵もあったんだー、っていう、静かな絵も見られて良かったな。
お昼は、その向かいのイタリアンで(当然スプマンテで一杯)。おいしゅうござんした~
↑は酒蔵。お土産に一本、日本酒を購入。カウンターバーもあって、魅かれたけど、日本酒はそこまで飲めないので(友人達も、日本酒は強くない)。

そうしている間に、雪はやんで、「温泉に入っている間は雪で、あとは晴れてたら理想だねー」などと理想を語っていたのが現実に。恐るべし晴れ女(?)
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by phedre | 2009-04-24 20:49 | 渋温泉・長野 | Trackback | Comments(0)
箱根へ(後)
c0041132_2274996.jpg宿泊先は、湯元の「雀のお宿 春光荘」。木造の渋い旅館で、風情ある建物。部屋は階段を一番上まで行った奥で、静かに過ごせた。
部屋の中に避難ロープと、なぜか流しがあった。このロープで下まで降りる自信は無いな・・・
窓が広いので、朝は明るくって気持ちいい。朝風呂も楽しい♪
食事は一般的な旅館と比べると少ないので、苦しくならないのはありがたい。溢れんばかりの料理がどーん!という豪華さは無いが、なかなかおいしかった。
駅からも近いし、バスも通ってるし、気軽に出かけるのにはちょうどいいな。

翌日は登山鉄道とケーブルカーで上まで行って、黒玉子をかじって、ロープウェイで降りてきて芦ノ湖を渡って・・・と、乗り物三昧。
山のホテルでランチした後、箱根神社を参拝して終了。

水辺に見えるあの鳥居。
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今回は往復とも、北千住からメトロはこねを利用した。あの、青い電車。中は広くて新しくキレイ♪ 
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帰りは混んでいたけど、行きは週末だというのにかなり空いていて、ちょっとこの先が心配になったが・・・
つくばから箱根に行くのに、乗り換え一回で済むのでほんと便利!チケットも、Webで予約して、北千住の小田急トラベルで受け取れるし、そのままデパ地下でおつまみも調達できるし。箱根がすごく近くなった。
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by phedre | 2009-04-08 22:33 | 関東の小さな旅 | Trackback | Comments(2)
沙面
夜の沙面。
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ここだけ違う国みたい。異国に来て、更に異国情緒溢れる場所を歩くのって不思議な気分。
古びてを通り越してボロボロの建物もあったが。
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夕食はこのエリア南東の端っこにあった、オープンエアのレストランで。
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c0041132_19362567.jpgここは最初にお茶を注文するシステムらしく、プーアル茶を注文。全ての席に茶器セットが置いてあり、お茶係の人がこまめに作りに来てくれる。
写真つきのメニューにはタイ料理もあり、タイ風カレーと魚の煮物、うなぎの土鍋ご飯と、ワインを注文。
これが、どれもおいしくって、さすが広州!と感動。味付けがどれも濃すぎず、脂っこすぎず、絶妙にちょうどいい。「食は広州にあり」ってだけあるね~

腹ごなしの散歩をしていると、どこからか喧嘩中の猫の声。
いたいた!一触即発のにらみ合い中~
そこにトラ猫の助っ人現る?シッポの爆発具合に驚きw


朝の沙面。
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教会の中には入れなかったけれど。
ちょうど、親子スケッチ大会?をしていて、地元の小学生っぽい子達でいっぱい。のんびりした、いい雰囲気のなか散歩が出来た。

そして帰国。つくばに帰るバスがもう無い時間だったので、初めて成田で後泊。なんとホテルで地酒のお振る舞いをしていて、こんな所でお屠蘇が飲めるとは♪ それはそれとして、ラウンジで軽く一杯。久しぶりに日本のビールを飲んだら、思わず「苦い!」 一週間も行っていないのに、中国系の薄いビールに舌が慣れてしまったのか。(順応力高すぎ?)

今回のまとめとしては、珠海も広州も食事がおいしかったー。マカオはマカオ料理が良かったな。
マカオの中国系寺院の、微妙に下手なペイントも気に入った。そしてタイル(アズレージョ)があちこちにあって、飽きない。日本からの直行便がもっとあれば、ちょっと週末過ごすのにいいんだけどな~。台湾のように、気軽に訪れて楽しめる街だと思った。
広州ももっと回ってみたい。
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by phedre | 2009-03-27 19:55 | マカオ(+広州、珠海) | Trackback | Comments(0)
マカオまとめ(主に食べた物)
朝の市内は静か。
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そういえば、この日は大晦日。旧正月なのであまり関係ないかな?マカオでカウントダウンしたかったけど、元日の飛行機で帰るので、この日のうちに広州へ移動しなきゃ。あっという間の3泊。

残りの市内の写真をいくつかと、マカオで食べたものまとめ
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かわいい図書館!
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ホテルの近くの警察も、クリスマスの飾りつけしてる。
c0041132_12344966.jpg食べた物まとめー
左上から、泊まったホテル(ホリディイン)のバーで食べた、マカオ名物ポークバーガー。ジューシーな厚切りポークが挟まっていて、かなりお腹一杯。ビールを頼んだら、おつまみのスパイシーなナッツが山盛り出てきた。
(左下と右上)マカオに来たら、ポルトガル料理食べなきゃ!MGMの近くの、加米路Camiloで。アフリカンチキン(右上)は、スパイシーな煮込み料理で、初めての味。すっごいおいしくって、自分で作れるなら作ってみたーい。またマカオに行ったら食べたい。ポルトガル風野菜のグリル(左下)はチーズのかかってないグラタンのような、こちらもおいしかった。
(右中)タイパ村のレストラン「ピノキオ」で。ポルトガルチキンかアフリカンチキンか、忘れた(^^;ちょっとカレー風味。塩タラのチャーハンもシンプルでよかった。ここは量が少なめなので、二人にはちょうどいい。そしてサングリアが~♪香辛料の香りがほどよく、おいしかった!
(右下)最終日の朝食に、ホテル近くの鼎泰豊へ(有名な飲茶の店とは違うらしいが、ここもリーズナブル飲茶)。珠海での極楽飲茶ふたたび、を期待して、私は小龍包とシュウマイにしたが、うーん、期待しすぎたかな。その代わり、夫の頼んだ(写真)牛肉煮込みご飯は、肉がトロトロでおいしいかった~
c0041132_12501248.jpg最終日の夜は、ホテルの広東レストランで食事。エビのフリットや、土鍋ご飯に塩漬けの鶏などを乗せるものなど。なかなか、よござんした。ポルトガルワインで乾杯♪

トータルでは、やはりマカオ料理(ポルトガル料理)は美味しい!逆に中華は、本土の方がずっといいなーと。そして道が狭いせいなのか?ちょっと空腹を満たしたい時の肉まんなど、つまみ食いが少なかった。案外パンがおいしかったりするし、ワインにサングリアにとヨーロッパ気分にもなれて、その辺はかなり満足☆

(続き)ホテルのこと、マカオお役立ちサイトなど 
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by phedre | 2009-03-20 14:33 | マカオ(+広州、珠海) | Trackback | Comments(2)
マカオ-NOSTALGIA-コロアネ(2)
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聖フランシスコ・ザビエル教会の内部。独特な色使いに、中国風提灯がかわいい!
ベトナムでも、コロニアルアジアな教会に行ったけど、ここはまた違った雰囲気で面白い。
小さくとてもかわいらしい教会で、マカオの中では一番気に入った場所♪
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うろうろ歩いていたら、またも小さなお堂を発見。ほんと、狭いエリアなのに、教会・廟・などが5箇所はある。
c0041132_17463458.jpg雑貨屋さんの店先。ここも床のタイルがいい感じ~

ここの街には、有名なエッグタルトの店「ロードストーズベーカリー」(なんでロードス島's?と思ったが、それ日本語だし。ロード・ストウズだったようだ)と、そこが経営するカフェがある。まずはエッグタルトをつまむ。サクサクのトロトロで美味しいー!店の近くでかじっていると、観光バスが来てはみな店へ直行。通りで、やたらとスピーディで慣れた接客な訳だわ~
散策の後は、このカフェで休んだ。美味しいサンドイッチと、コーヒーでのんびり。

干し魚屋さんのふかふか犬。
ほんと、中国の犬はチャウチャウやシーズー系のもこふさ犬が多くってかわいいわ!
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by phedre | 2009-03-16 20:22 | マカオ(+広州、珠海) | Trackback | Comments(2)
マカオ-NOSTALGIA-コロアネ(1)
タイパからバスに乗り、マカオの一番南の島であるコロアン島にある小さな村、コロアン村(コロアネとも表記)を訪れる。
バスは、小さな町のかわいらしいロータリーに到着。セルフ散策中の犬たちがお出迎え。
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小さな商店のワンコ。ちょっと歩いただけでも、懐かしい雰囲気に溢れている。
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聖フランシスコ・ザビエル教会。なんてラブリーな教会なのかしら!
前にあるレストランも、混んでいてきっと美味しいに違いない♪
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町の一番南にある、譚公廟。すぐ横が海の、静かな所。細部がかわいいー
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マカオ本島ではなかなか見つけられなかった、タイル張りのお宅。
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ちんまりとした港を発見。一応、イミグレなのか?カウンターはあったが、無人。見ていると、ぞろぞろと人が現れてボートに乗り込んでいった。地元の顔見知りの人たちが利用する港なのだろうなー
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by phedre | 2009-02-12 18:54 | マカオ(+広州、珠海) | Trackback | Comments(2)
マカオ-NOSTALGIA-タイパ(2)
バスを降りて少し歩くと、すぐに古びた通りに入る。エメラルド・グリーンや黄色い壁の建物が並んで、コロニアルで下町ののんびりした雰囲気溢れる、のどかな通り。
一番の観光エリア、官也街は観光客でいっぱい。この通りには、食べ物やさんが並んでいて、テイクアウトのデザートから有名なアーモンドクッキーの店まで(ここは激しく混んでいた、買ってみようかと思ったが断念)、どれもおいしそう!
そこから裏通りに入ると、急にのんびりした風景になるので、どの道を通っても楽しい。
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時々、タイル貼りのかわいい家に出会う。
通りの奥には、建設中のホテルかな?不思議な屋根が見えるが、何ホテルだろう。この辺は中国っぽい。
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c0041132_1916291.jpgぐるっと回るだけなら、30分とかからない小さなエリアなのに、何箇所も道祖神?があった。どれも手入れされていて、今も丁寧に祀られているのがよくわかる。
こういうのを見るのが好きだ。

のんびりと散歩している犬も居て、忙しいのは私たち観光客ばかりか。
裏通りでふと目に入る、民家の室内もかわいいタイルが使われていたりして、いいな~タイル張りのキッチンやダイニング…、と憧れる。あんまり覗くのも悪いので、横目でチラチラ見るぐらいにしたけれど、写真に収めたいようなラブリーなお宅が多かったなぁ。

マカオ本島とはだいぶ雰囲気の異なる場所で、また行くならまっさきにこの、タイパと南のコロアン地域を散策したい。
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by phedre | 2009-01-28 19:28 | マカオ(+広州、珠海) | Trackback | Comments(0)